2024年01月13日
いつまで駒ヶ根にいるのかが問題だ

駒ヶ根に住んで26年になる。
ここの人のお陰で充実した日々を送る事が出来た。
今も駒ヶ根や近辺の人が塾に沢山来てくれている。
とても嬉しい。
何の不満も無い。
しかしいつまで駒ヶ根にいるのか。
死ぬまでいるのか。
他の土地で自分を必要としてくれる人がいたらそこへ行くのか。
もっと暖かい所へ行くのか。
もっと街へ行くのか。
故郷の大阪へ帰るのか。
もし仕事をしなくなっても駒ヶ根にいるのか。
コロナ禍だとかで身動きが取れない状態が長い。
何か考えなあかん。
人間だから一生が突然終わるかも知れないと思って生きないと。